メイクで-5キロ!?やせ見え小顔メイクのポイント

 

小顔は女性の永遠のテーマではないでしょうか?

メイクで小顔に見えたらちょっと得した気分になりますよね。

 

メイクでやせて見えたら もっと嬉しくないですか?

メイクの効果をうまく使えば、夢ではありません!!!

今回は、メイクの扉 流、-5キロ小顔メイク

具体的に、どうやってメイクしたらよいのか、効果的な方法をご紹介していきますね。

 

目の錯覚を利用

お写真: すみちぇるさんの作品 サイトはこちら→☆☆☆

 

みなさまご存じのトリックアートとか、お写真のような地面に描くチョークアートなど、まるで飛び出してくるのでは?というような立体感がありますよね。

そもそもメイクも、線の描き方、色の使い方などで光と影をうまく使うことで、立体感を出したり、目の錯覚を利用しています。

 

立体感の出し方

例えば一枚の紙にお顔のイラストを描いたものですが、右のような感じで紙を丸めると立体になり、正面から見た時の見える面積が違ってきますよね。

もともとお顔は立体的なので、出ているとことには光を集めるようにハイライトを入れたり

逆にくぼんでいるところや陰になっているところにはシェーディング(ローライト)を入れたりするだけで、立体が強調されて効果的です。

(※色の濃さの加減は必要です!)

特に、みなさまに入れていただきたいのは、あごの下

ここに影を入れると、ものすごく自然に(←ココ大事)フェイスラインがぐっと引き締まります

(これ、本当は独り占めしておきたかったテクニックです(笑)びっくりするくらい効果あるんですよ!!!)

白いお洋服を着た時にお写真撮ったりすると、輪郭がぼやけてしまうのも防げますので、ぜひお試しいただきたいポイントです。

 

使用アイテム

具体的には、どんなアイテムがいいの?って、選択肢が多すぎて迷いますよね。

 

■ よりナチュラルに仕上げたいなら ファンデーションや、スティックタイプ、クレヨンタイプ

■ 手軽に始めるなら、パウダータイプのハイライト&シェーデイング(ローライト)

がおススメです。

 

 

 

お悩みによって、調整も必要です。

いくら小顔に見えたいからと言って、たとえば低体重で頬がこけて見えてしまうのがお悩みの方が、頬骨の下に影を入れてしまったりすると、げっそりやつれて見えてしまって逆効果です。

同様に、面長さんが、お顔幅を細く見せるようなメイクや、丸顔さんが、お顔が丸く見えるようなメイクも、注意が必要です。

是非上手に取り入れて、小顔=ルンルン=気分をUPさせちゃってくださいね

 

 

 
 
 
 
 
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メイクは目の錯覚です。光と影を上手く利用する小顔メイクで、小顔にみせちゃいましょう

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